- 2010/7/9
- [お知らせ]
サイトポリシー(基本的理念および基本的信条)ページを設置しました
- 2010/6/27
- [お知らせ]
メールアドレスおよびパスワードを変更できるようになりました
- 2010/6/1
- [お知らせ]
コンテンツを並べかえられるようになりました
- 2010/5/15
- [お知らせ]
画像アップロード機能を強化しました
- 2010/5/13
- [お知らせ]
『それでも僕は 全ての家の 全ての人の幸せを 祈れるくらいに強い心を 強い心を 僕は持ちたい』
不思議で温かい歌。
比喩の様で比喩じゃない様でやっぱり比喩な様で、
共感する点があるのに全く重ならない感じで、
それにも関わらず深い意味のある歌の様に認識してしまう。
やっぱり谷山浩子さんの作る歌はカオスだったり狂気染みてたり意味が無さそうな印象が強いけれども、その根本には深い意味が有りそうな感じが好き。
それは別に僕の琴線に触れるという事もないけれど愚だ愚だと薀蓄垂れ流さずにさっぱりと我が道を行く様な作風が聴き易くて好感が持てるのです(